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Masao Amano

天野 正雄(写真家、版画家)倉敷クラシカ店主/1936年倉敷市出身 倉敷青陵高校卒業後、千秋座通りにある川上カメラ店に勤務。写真家として、また白黒写真修正技師として活躍。長年にわたり、美観地区、岡山の名所、鉄道風景などの撮影し、記憶をテーマに作品を残してき。また風景や生物をモチーフにゴム版画の作家としても活躍。

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Yukio Amano

天野 行雄(画家、造形作家)クラシカ店主の次男 1970年倉敷市出身。 東京造形大学卒業後、アートユニット・日本物怪観光(にほんもののけかんこう)を立ち上げる。日本の見えない空間をもの作りを通じて表現する為、日本各地で活動を展開している。日本物怪観光(にほんもののけかんこう)とは「もののけ」をテーマに活動するアートユニット。その土地に伝わるもののけ伝承を知る事で、土地のもつ歴史や風土、そこに生きる人々の暮らしを感じる事ができるのではないか?そんなコンセプトのもと、絵画、彫刻等、様々な作品を制作している。 

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Maho Mizuno

水野 真帆(立体作家、イラストレーター)クラシカ店主の次男の妻 横浜市出身 武蔵野美術大学卒業後、エディトリアルデザイナーを経てイラストレーターとなる。第2回ART BOXイラスト・オブジェ新人賞入選。産経新聞 2005年7月から「楽園」(宮部みゆき著)の挿絵を担当 「ちいさな手づくり絵本」を毎日コミュニケーションズから2006年6月に出版。

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Koyu Amano

天野 高雄(墨彩、陶芸作家)クラシカ店主の長男 1968年倉敷市出身 15歳の時、高野山にて出家。現在、高野山真言宗高蔵寺(倉敷中島)住職。高野山本山布教師。僧侶として行ずる一方で、画家として創作活動を行う。主に墨彩画、版画、陶芸などで「ほほえみほとけ」を制作。全国で「眼で見る法話」として個展を展開している。

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